~つなぐよ子に~ ユニセフのテレビスポットを
ご覧になったみなさまへ

ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム

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子どもたちの命を守り、これからの人生をサポートするためにあなたの継続的なご支援が必要です。

たとえば重度栄養不良の子どもを治療する 子どもたちを病気から守り、保護する 教育支援を届け、傷ついた心のケアを行う

あなたの支援で、
ひとりでも多くの命を守ることができます。

世界では、数多くの子どもたちが
命の危機にさらされています。

マリ共和国
西アフリカ・マリ共和国で暮らすマヤ(1歳0か月)は、マラリア・貧血を伴う重度の急性栄養不良に苦しんでいます。母親は泣く元気すらないマヤを抱えて135キロも離れた病院へ運びました。動くこともできない状態でしたが、3日間の治療用ミルクと2回の輸血、マラリア対策の薬の投与を受け、マヤは元気になりつつあり、0.5キロも体重が増えました。
イエメン
ある日早産で生まれたハッサン。紛争で故郷から着の身着のまま逃れた母親は、妊婦健診はおろか、食事もままならず、きれいな水をくむために何キロも歩かなければならない状態でした。命の危機にあったハッサンは新生児集中治療室に入り、そこでケアを受けています。イエメンでは多くの妊婦が必要な栄養を摂ることができず、栄養不良や貧血に陥り、早産のリスクが高まっています。

あなたのご支援でできること

ユニセフは、このように
治療が必要な子どもをはじめ
支援を必要とするすべての子どもたちの
命と未来を守るために日々活動しています。

1日100円 たとえば、3,000円のご支援が

毎月、子どもたちを栄養不良から救う栄養治療食89袋分になります。

1日170円 たとえば、5,000円のご支援が
毎月、はしかの予防接種ワクチン119回分に変わります。

※2022年1月現在 ※輸送や配布の費用は含みません
※ご寄付の金額はご自由です

世界の子どもたちへ、2021年、ユニセフはこんな支援を届けました

500万人
重度の急性栄養不良の治療を受けた子ども
19億回分
ポリオやはしかなど小児用ワクチンの供給数
3,050万人
ユニセフの支援を受けた保健施設で
産まれた子ども

すべての子どもが、たくさんの希望を持てるように

今なら、ユニセフ・マンスリーサポート・プログラムをWEBからお申込みの方に、ユニセフ・エコバッグをお届けしています。(ご希望者のみ)

ユニセフ・エコバッグ
[サイズ]
バッグ:約横23cm×縦38cm×マチ10.5cm
ホルダー:約横11.5cm×高さ17cm 直径3〜4.5cm
[素材]
バッグ:ポリエステル(再生ポリエステル使用)
ホルダー:合皮

画像:エコバッグ利用イメージ

画像:エコバッグ利用イメージ

画像:エコバッグ利用イメージ

画像:エコバッグ利用イメージ

※お申込みから約2~3週間後に、ご登録いただいたご住所へお送りします。
※エコバッグはマンスリーサポーターの方へのご支援の印として、また、世界の子どもたちの支援を輪を広げるのにご活用いただくため送付しております。転売はご遠慮ください。ご不要の場合は申込確認画面にてエコバッグの送付を「希望しない」をお選びください。
※おひとり様1つに限らせていただいております。
※エコバッグ画像はイメージです。実際とは異なる場合があります。

ユニセフ募金は税額控除の対象となり、
約40%が所得税額から控除されます。

当協会への寄付金は、従来の「所得控除」に加えて「税額控除」のどちらか有利な方式を選択いただくことができます。「税額控除」を選択されると、多くの場合、従来よりも控除額が大きくなります。

例えば、税額控除を選択された場合、月々3,000円のご協力で、年間最大13,600円の所得税が控除されます。源泉徴収されている方は、確定申告によって還付を受けることができます。

A.寄付金控除(税額控除)額の計算

B.寄付金控除(所得控除)額の計算

★ A(税額控除)かB(所得控除)のどちらか有利な方を選択し、所得税の控除をうけられます。どちらも確定申告が必要です。
★ ユニセフ募金は一部自治体の個人住民税、相続税についても優遇措置の対象となります。詳しくはお近くの税務署にお尋ねください。
★ 国税庁のホームページ上には、簡単に確定申告書類を作成することができる機能があります。画面の案内に沿って入力、印刷すればそのまま税務署に提出することができます。郵送も可能です。

よくあるご質問

月々どのような方法で支援できるのですか?
お申込み時にご指定いただいた金融機関(銀行・信用金庫・ゆうちょ銀行等)口座、またはクレジットカード決済による月々の自動引き落としとなります。本プログラムは、ご支援期間が決まっておりませんので、停止のお申し出をいただくまで継続されます。
ご利用ガイドはこちら>
参加した場合の特典はありますか?
みなさまからの募金がどのように使われているかをお知らせするために、当協会の広報誌「ユニセフニュース」を年4回郵送、Eメール配信でお届けします。また、お申込み時には、ユニセフの活動紹介や各種ご案内をまとめた「ウェルカムキット」をお届けしています。さらに、ご希望の方には協会発行資料の最新版を無料で提供いたします。
領収書は発行されますか?
本プログラムを通じてお寄せいただく募金の領収書は年1回、1月中に前年1月~12月の受領分をまとめて発行・送付いたします。
引き落とし金額はいくらからですか?
月々のご支援金額はご任意ですので、ご負担とならない金額をお決めいただければ大変ありがたく存じます。
「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」で利用可能なクレジットカードは?
国内で発行されたカードをご利用いただけます。(一部のプリペイドカード、デビットカードは除く)
ご利用いただけるクレジットカード例
参加を停止したいときはどうすればいいのですか?
お電話またはインターネットでご連絡いただければ、次回のご請求までに間に合う分より停止いたします。 ※ お申込みいただいた引き落とし方法、クレジットカードの種類等により停止までの日程が異なります。
収支は公開されていますか?
はい、当協会の収支報告および監査報告書を公開しています。当協会のユニセフ本部への拠出額と拠出率は、毎年、世界33のユニセフ協会(国内委員会)の中でトップレベルを維持しています。
詳しくは >

日本国内における募金・広報・アドボカシー活動のための事業費

※1 新公益法人会計基準に則り、公益目的事業会計に配賦されている、事務運営費(正味財産増減計算書の光熱水費、火災保険料、施設管理料、建物減価償却費、什器備品など減価償却費)及び人件費(給料・報酬、福利厚生費、退職給付費用、賞与引当金繰入額)。

※2 2021年のユニセフ本部への拠出金19,680,000,000円は、公益目的事業会計の経常費用計23,824,149,380円の82.6%、ユニセフ募金23,723,100,287円の83.0%にあたります。

栄養不良の子どもをはじめ、支援の必要なすべての子どもたちの命と未来を守るために、継続的な支援にご協力をお願いします。

申込情報ご入力

ご利用ガイド

マンスリーサポート・プログラム に協力します。

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ご支援者様情報を以下よりご入力後、次のページでクレジットカード番号などを入力ください。

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通帳もしくはインターネットバンキング等のログインIDや暗証番号/パスワードが必要になります。予めご用意の上お申込ください。金融機関によっては記帳済通帳残高の入力が求められる場合があります。また、金融機関によってご利用いただけない時間帯があります。

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お問い合わせ

フリーダイヤル 0120-2794-52
(つなぐよ子に)
受付時間 9:00~22:00
E-Mail:webbokin@unicef.or.jp
公益財団法人 日本ユニセフ協会
〒108-8607
東京都港区高輪4-6-12 ユニセフハウス

※ユニセフ・マンスリーサポート・プログラムお申込書のご送付、クレジットカードでの参加お申込も上記フリーダイヤルで承っております。

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